| 平成13年(2001年)7月27日 第684号 |
時事漫評 | ホームへ戻る|目次へ戻る |
花火見物、将棋倒しで死者。地元各地で開催間近。万事に越した事なし。「うちは大丈夫」が一番危険。
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不在者投票増える。買い物・行楽理由でも可。「最後のお願い」望み薄。候補者は日ごろが肝心と心得よ。
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世界のGM、広島企業にデザイン発注。頼りにならん中央放って他の企業も続け。景気回復は地元から。
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猛暑を配慮し平和記念式典を十五分短縮。高校野球開会式の教訓か。死者悼むのは式典の長さじゃない。
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世界水泳、日本選手の活躍見事。だが、期待させ過ぎの解説はがっくり。感動は押し付けずとも伝わる。